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	<title>アクエリアンエイジ公式サイト &#187; キャラクタープロフィール</title>
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	<description>美少女TCG（トレーディングカードゲーム）の真骨頂「アクエリアンエイジ」公式サイト 2011年10月より新シリーズスタート！</description>
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		<title>キャラクタープロフィール</title>
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		<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 07:30:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqweb_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクタープロフィール]]></category>
		<category><![CDATA[ストーリー]]></category>

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		<description><![CDATA[キャラクタープロフィール 惑星シリーズメインキャラクター 渡来 愛花 「べ、別に特別な感情とかないけど、 どうしてこの私があの馬鹿のお守りを!?」 八剣 うめ 「じゃあもう死ねばいいです」 レミリア・スウェーデンボルグ 「自分自身の半身を失って、どうして生きていけるというの？」 久遠寺 みやこ 「どんなことされても、それでも人間が大好きですよ」 フォルナ・スウェーデンボルグ 「あなたにもう一度会えるなら、どんなことだってするよ」 真代 詠 「お兄ちゃんと一緒にいたかったよ。 でも、どうしようもないの。さよなら」 キャラクタープロフィール エクセルダウンロード アクエリアンエイジに登場する多種多様なキャラクターのプロフィールを公開しています。 プロフィールをご覧になる場合は下記よりExcelファイルをダウンロードしてください。 Excelファイルがご覧になれない方は「Microsoft Excel Viewer」を ダウンロードしてお使いください。 キャラクタープロフィール 惑星シリーズ エクセルダウンロードキャラクタープロフィール エクセルダウンロード ※カードリストの配布はZIP形式となっております。　ファイルを開く際はZIP形式に対応した解凍ソフトが必要になります。 ※Excelファイルがご覧になれない方は「Microsoft Excel Viewer」をダウンロードしてお使いください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="textbox">
              <a name="chara" id="chara"></a>
              <h5 class="chapter">キャラクタープロフィール 惑星シリーズメインキャラクター</h5>
              <div class="acenter">
                <table>
    <tr>
      <td width="150"><a href="https://www.aquarian-age.org/profile-aq04-ego01/"><img src="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/profile-aq04-ego01_thm.jpg" alt="女神マスターズ公式サイト" width="150" height="150" border="0" class="img_line" /></a></td>
      <td width="150"><a href="https://www.aquarian-age.org/profile-aq04-ara01/"><img src="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/profile-aq04-ara01_thm.jpg" alt="女神マスターズ公式サイト" width="150" height="150" border="0" class="img_line" /></a></td>
      <td width="150"><a href="https://www.aquarian-age.org/profile-aq04-wiz01/"><img src="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/profile-aq04-wiz01_thm.jpg" alt="女神マスターズ公式サイト" width="150" height="150" border="0" class="img_line" /></a></td>
      </tr>
    <tr class="vatop">
      <td><div class="acenter"><strong>渡来 愛花</strong></div>
        <span class="xsmall">「べ、別に特別な感情とかないけど、 どうしてこの私があの馬鹿のお守りを!?」</span></td>
      <td><div class="acenter"><strong>八剣 うめ</strong></div>
        <span class="xsmall">「じゃあもう死ねばいいです」</span></td>
      <td><div class="acenter"><strong class="xsmall">レミリア・スウェーデンボルグ </strong></div>
        <span class="xsmall">「自分自身の半身を失って、どうして生きていけるというの？」</span></td>
      </tr>
    <tr>
      <td><a href="https://www.aquarian-age.org/profile-aq04-dark01/"><img src="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/profile-aq04-dark01_thm.jpg" alt="女神マスターズ公式サイト" width="150" height="150" border="0" class="img_line" /></a></td>
      <td><a href="https://www.aquarian-age.org/profile-aq04-kyokusei01/"><img src="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/profile-aq04-kyokusei01_thm.jpg" alt="女神マスターズ公式サイト" width="150" height="150" border="0" class="img_line" /></a></td>
      <td><a href="https://www.aquarian-age.org/profile-aq04-eraser01/"><img src="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/profile-aq04-eraser01_thm.jpg" alt="女神マスターズ公式サイト" width="150" height="150" border="0" class="img_line" /></a></td>
      </tr>
    <tr class="vatop">
      <td><div class="acenter"><strong>久遠寺 みやこ</strong></div>
        <span class="xsmall">「どんなことされても、それでも人間が大好きですよ」</span></td>
      <td><div class="acenter"><strong class="xsmall">フォルナ・スウェーデンボルグ </strong></div>
        <span class="xsmall">「あなたにもう一度会えるなら、どんなことだってするよ」</span></td>
      <td><div class="acenter"><strong>真代 詠</strong></div>
        <span class="xsmall">「お兄ちゃんと一緒にいたかったよ。 でも、どうしようもないの。さよなら」 </span><br /></td>
    </tr>
                </table>
</div>
              <br />
              <a name="data" id="data"></a>
              <h5 class="chapter">キャラクタープロフィール エクセルダウンロード</h5>
              <p>アクエリアンエイジに登場する多種多様なキャラクターのプロフィールを公開しています。<br />
                プロフィールをご覧になる場合は下記よりExcelファイルをダウンロードしてください。<br />
                Excelファイルがご覧になれない方は「<a href="http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=1CD6ACF9-CE06-4E1C-8DCF-F33F669DBC3A&amp;displaylang=ja" target="_blank">Microsoft Excel Viewer</a>」を<br />
                ダウンロードしてお使いください。</p>
	          <p><a href="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/file/aq_profile_galaxy.zip" target="_blank" class="dl">キャラクタープロフィール 惑星シリーズ <br />
              エクセルダウンロード</a><a href="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/file/aq_profile.zip" target="_blank" class="dl">キャラクタープロフィール <br />
              エクセルダウンロード</a></p>
	          <p><span class="product"><span class="xsmall">※カードリストの配布はZIP形式となっております。<br />　ファイルを開く際はZIP形式に対応した解凍ソフトが必要になります。</span><br />
                <span class="xsmall">※Excelファイルがご覧になれない方は「<a href="http://www.microsoft.com/downloads/details.aspx?familyid=1CD6ACF9-CE06-4E1C-8DCF-F33F669DBC3A&amp;displaylang=ja" target="_blank">Microsoft Excel Viewer</a>」をダウンロードしてお使いください。</span></span></p>
</div>]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>キャラクタープロフィール “渡来 愛花”</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 09:00:35 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqweb_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクタープロフィール]]></category>
		<category><![CDATA[ストーリー]]></category>

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		<description><![CDATA[渡来 愛花 &#8211; わたらい あいか &#8211; 「べ、別に特別な感情とかないけど、 　どうしてこの私があの馬鹿のお守りを!?」 　自分たちは進化した人間で、やがて人類を導いていく存在だと思っていた。選ばれた私たちの手に、地球の命運がかかっているんだと、単純に信じていた。 セラフィエルが襲来したとき、E.G.O.の本部にいた。藤宮真由美を遠隔サポートするバックアップエスパーの一員だった。 藤宮真由美の戦闘を意識接続状態で体験して、恐怖した。仲間のエスパーが過負荷でばたばたと昏倒していく姿を見て、愕然とした。そこは、名誉とか才能が意味をなさない、ひどくなまなましい闘争の場だった。 戦いが終わって、本部を出ると、東京はセラフィエルによる砲撃で被災していた。都内のエスパーのほぼ全員が真由美のサポートに駆り出されていたので、人命救助活動ができたエスパーは皆無に近かった。 私たちが動員されていれば、かなりの人名が救えたのでは？ 進化した人間が、人類を導く――。それって本当なの？ 幼なじみの少年が、倒壊しかけた木造家屋に飛びこんで、何人かを助け出したらしいと聞いた。出火した家屋に飛びこんで、自分は怪我をしたらしい。価値ある戦いとはいったい何だろう。 ある日、E.G.O.上層部から秘密の命令を受けた。とある人物がマインドブレイカーかもしれない。動向を探って報告せよ、というのだ。その人物とは……。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="boxtext">
			  <br />
			  <div class="acenter"><img src="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/profile_chara_ego_b.jpg" alt="渡来愛花" width="325" height="460" border="0" class="img_line" /></div>
			  <br />
			  <div class="title_cardlist">
			    <h3 class="cap_ego">渡来 愛花<span class="xsmall"> &#8211; わたらい あいか &#8211; </span></h3>
			  </div>
			  <h3>			    「べ、別に特別な感情とかないけど、<br />
			    　どうしてこの私があの馬鹿のお守りを!?」</h3>
			  <p>　自分たちは進化した人間で、やがて人類を導いていく存在だと思っていた。選ばれた私たちの手に、地球の命運がかかっているんだと、単純に信じていた。<br />
セラフィエルが襲来したとき、E.G.O.の本部にいた。藤宮真由美を遠隔サポートするバックアップエスパーの一員だった。<br />
藤宮真由美の戦闘を意識接続状態で体験して、恐怖した。仲間のエスパーが過負荷でばたばたと昏倒していく姿を見て、愕然とした。そこは、名誉とか才能が意味をなさない、ひどくなまなましい闘争の場だった。<br />
戦いが終わって、本部を出ると、東京はセラフィエルによる砲撃で被災していた。都内のエスパーのほぼ全員が真由美のサポートに駆り出されていたので、人命救助活動ができたエスパーは皆無に近かった。<br />
私たちが動員されていれば、かなりの人名が救えたのでは？<br />
進化した人間が、人類を導く――。それって本当なの？<br />
幼なじみの少年が、倒壊しかけた木造家屋に飛びこんで、何人かを助け出したらしいと聞いた。出火した家屋に飛びこんで、自分は怪我をしたらしい。価値ある戦いとはいったい何だろう。<br />
ある日、E.G.O.上層部から秘密の命令を受けた。とある人物がマインドブレイカーかもしれない。動向を探って報告せよ、というのだ。その人物とは……。</p>
			  </div>]]></content:encoded>
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		<title>キャラクタープロフィール “八剣 うめ”</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 08:50:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqweb_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクタープロフィール]]></category>
		<category><![CDATA[ストーリー]]></category>

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		<description><![CDATA[八剣 うめ - やつるぎ うめ &#8211; 「じゃあもう死ねばいいです」 　土地の神社に生まれたお嬢様である。セラフィエルが襲来したとき、まだ力には目覚めていない。 巫女たちの中に、特異な力に目覚める者がいるらしいことは、知っていた。けれどもそれは自分には無縁の話だと思っていた。そういう巫女たちが「阿羅耶識」 という組織で団結しているということも知っていたし、彼女の家の神社もそこに属してはいた。けれども、霊能者を輩出していないことで、彼女の神社はとても 軽く扱われていた。 セラフィエルの攻撃で、街は大きな被害を受けた。砲撃による破壊があっただけでなく、何らかの理由で、能力者たちが一時的な錯乱をきたした。ダークロアの獣人や、極星帝国の兵士が暴動を起こし始めていた。 避難中に、そうした者たちに襲われた。みんな逃げだし、自分だけが取り残された。恐怖に震えていたそのとき、極星剣士の死体が握っていた魔剣が、急に彼女 に反応した。魔剣はひとりでに彼女の手に収まり、その瞬間、彼女は能力に目覚めた。 敵をまたたく間に切り伏せてしまうと、万能感で高揚した。今や彼女は、自分の身を自分で守り、自分の敵を滅ぼすことができる。 そう。刃向かう者は、みんな切り伏せてしまえばいい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="boxtext">
			  <br />
			  <div class="acenter"><img src="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/profile_chara_arayashiki_b.jpg" alt="八剣 うめ" title="八剣 うめ" width="325" height="460" border="0" /></div>
			  <br />
			  <div class="title_cardlist">
			    <h3 class="cap_ara">八剣 うめ <span class="xsmall">- やつるぎ うめ &#8211; </span></h3>
			  </div>
			  <h2>
			    「じゃあもう死ねばいいです」</h2>
			  <div>
                <div>
                  <p> 　土地の神社に生まれたお嬢様である。セラフィエルが襲来したとき、まだ力には目覚めていない。<br />
                    巫女たちの中に、特異な力に目覚める者がいるらしいことは、知っていた。けれどもそれは自分には無縁の話だと思っていた。そういう巫女たちが「阿羅耶識」      という組織で団結しているということも知っていたし、彼女の家の神社もそこに属してはいた。けれども、霊能者を輩出していないことで、彼女の神社はとても    軽く扱われていた。<br />
                    セラフィエルの攻撃で、街は大きな被害を受けた。砲撃による破壊があっただけでなく、何らかの理由で、能力者たちが一時的な錯乱をきたした。ダークロアの獣人や、極星帝国の兵士が暴動を起こし始めていた。<br />
                    避難中に、そうした者たちに襲われた。みんな逃げだし、自分だけが取り残された。恐怖に震えていたそのとき、極星剣士の死体が握っていた魔剣が、急に彼女  に反応した。魔剣はひとりでに彼女の手に収まり、その瞬間、彼女は能力に目覚めた。<br />
                    敵をまたたく間に切り伏せてしまうと、万能感で高揚した。今や彼女は、自分の身を自分で守り、自分の敵を滅ぼすことができる。<br />
                    そう。刃向かう者は、みんな切り伏せてしまえばいい。</p>
                </div>
			    </div>
			  </div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キャラクタープロフィール “レミリア・スウェーデンボルグ”</title>
		<link>https://www.aquarian-age.org/profile-aq04-wiz01/</link>
		<comments>https://www.aquarian-age.org/profile-aq04-wiz01/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 08:40:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqweb_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクタープロフィール]]></category>
		<category><![CDATA[ストーリー]]></category>

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		<description><![CDATA[レミリア・スウェーデンボルグ 「自分自身の半身を失って、どうして生きていけるというの？」 　セラフィエル襲来のとき、双子の妹フォルナとともに、戦闘魔術師部隊の一員として樹海周辺にいた。セラフィエルを封じ込めるために、地水火風の四魔道師が出撃しており、この４人のそばに敵を近づけさせないことが彼女たちの作戦目的だった。 極星帝国の魔剣士たちと遭遇戦になった。激しい戦いのすえ、敵の撃退に成功したが、双子の妹は戦死していた。彼女自身も、敵味方が繰り出した儀式魔術の爆 風に巻き込まれ、手傷を負い、気絶してしまった。仲間に回収され、目が覚めたときには、日本のWIZ-DOM地下拠点にいた。 その後、彼女は研究室にこもりつづけている。 自分自身の半身を失った。その傷が癒えるまではしばらくかかるだろう。 　極星帝国が支配する別の地球に、平行存在としての妹が生存していることを、彼女はまだ知らない。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="boxtext">
			  <br />
			  <div class="acenter"><img src="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/profile_chara_wiz_b.jpg" alt="レミリア・スウェーデンボルグ " title="レミリア・スウェーデンボルグ」" width="325" height="460" border="0" /></div>
			  <br />
			  <div class="title_cardlist">
			    <h3 class="cap_wiz">レミリア・スウェーデンボルグ </h3>
			  </div>
			  <h5>
			    「自分自身の半身を失って、どうして生きていけるというの？」</h5>
			  <div>
                <p>　セラフィエル襲来のとき、双子の妹フォルナとともに、戦闘魔術師部隊の一員として樹海周辺にいた。セラフィエルを封じ込めるために、地水火風の四魔道師が出撃しており、この４人のそばに敵を近づけさせないことが彼女たちの作戦目的だった。<br />
                  極星帝国の魔剣士たちと遭遇戦になった。激しい戦いのすえ、敵の撃退に成功したが、双子の妹は戦死していた。彼女自身も、敵味方が繰り出した儀式魔術の爆    風に巻き込まれ、手傷を負い、気絶してしまった。仲間に回収され、目が覚めたときには、日本のWIZ-DOM地下拠点にいた。<br />
                  その後、彼女は研究室にこもりつづけている。<br />
                  自分自身の半身を失った。その傷が癒えるまではしばらくかかるだろう。</p>
			    <p>　極星帝国が支配する別の地球に、平行存在としての妹が生存していることを、彼女はまだ知らない。</p>
			    </div>
			  </div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キャラクタープロフィール “久遠寺 みやこ”</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 08:30:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqweb_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクタープロフィール]]></category>
		<category><![CDATA[ストーリー]]></category>

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		<description><![CDATA[久遠寺 みやこ - くおんじ みやこ &#8211; 「どんなことされても、それでも人間が大好きですよ」 　セラフィエル襲来のとき、現場の富士樹海にいた。獣の一族の一員として、極星帝国の襲撃を迎え撃った。やがて首領の飯塚秋緒が富士の放棄を決定したので、戦場から落ち延びた。 ２人の姉とともに、市街地に逃げ込んだ。しかし、セラフィエルの異常な能力の余波だろうか、彼女たちは獣人化状態のまま、人間の姿に戻れなくなってしまった。 人間たちによる獣人狩りの標的になった。姉たちとは途中ではぐれてしまった。おそらく２人とも、すでに生きてはいないだろう。 不幸中の幸いといえることだが、極度の体力低下のため、彼女は獣人の姿を保つことすらできず、ただの猫の姿にまで退行してしまった。そのおかげで人間たちから身を隠すことが出来た。 １人になった。自分自身の居場所を求めて、放浪の旅が始まる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="boxtext">
			  <br />
			  <div class="acenter"><img src="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/profile_chara_dark_b.jpg" alt="久遠寺 みやこ " title="久遠寺 みやこ" width="325" height="460" border="0" /></div>
			  <br />
			  <div class="title_cardlist">
			    <h3 class="cap_dark">久遠寺 みやこ <span class="xsmall">- くおんじ みやこ &#8211; </span></h3>
			  </div>
			  <h3>
			    「どんなことされても、それでも人間が大好きですよ」</h3>
			  <div>
                <p>　セラフィエル襲来のとき、現場の富士樹海にいた。獣の一族の一員として、極星帝国の襲撃を迎え撃った。やがて首領の飯塚秋緒が富士の放棄を決定したので、戦場から落ち延びた。<br />
２人の姉とともに、市街地に逃げ込んだ。しかし、セラフィエルの異常な能力の余波だろうか、彼女たちは獣人化状態のまま、人間の姿に戻れなくなってしまった。<br />
人間たちによる獣人狩りの標的になった。姉たちとは途中ではぐれてしまった。おそらく２人とも、すでに生きてはいないだろう。<br />
不幸中の幸いといえることだが、極度の体力低下のため、彼女は獣人の姿を保つことすらできず、ただの猫の姿にまで退行してしまった。そのおかげで人間たちから身を隠すことが出来た。<br />
１人になった。自分自身の居場所を求めて、放浪の旅が始まる。</p>
			    </div>
			  </div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>キャラクタープロフィール “フォルナ・スウェーデンボルグ”</title>
		<link>https://www.aquarian-age.org/profile-aq04-kyokusei01/</link>
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		<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 08:30:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqweb_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクタープロフィール]]></category>
		<category><![CDATA[ストーリー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://www.aquarian-age.org/?p=1141</guid>
		<description><![CDATA[フォルナ・スウェーデンボルグ 「あなたにもう一度会えるなら、どんなことだってするよ」 　セラフィエル襲来のとき、双子の姉レミリアとともに、魔剣士部隊の一員として樹海内にいた。アンペレス要塞から打って出て、獣人たちと激しい戦いを繰りひろげた。 樹海を探索中、魔法陣の中にいるステラ・ブラヴァツキを発見した。討ち取ろうとして、強力な魔法攻撃で返り討ちに遭った。姉は彼女をかばって魔法攻撃を受け、重傷を負った。 そのとき、空から隕石が落ちてきた。爆風が彼女たちに襲いかかった。姉は彼女に覆い被さり、かばいつづけた。姉は死んで、自分は生き残った。 彼女は今や折れた剣。戦う意志をなくしてしまったとのもっぱらの噂。その傷が癒えるまで少し時間がかかるだろう。 　そう。別の地球に、平行存在としての姉が生存していることを知るのは、もう少しあとのことだ。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="boxtext">
			  <br />
			  <div class="acenter"><img src="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/profile_chara_kyokusei_b.jpg" alt="フォルナ・スウェーデンボルグ" width="325" height="460" border="0" class="img_line" title="フォルナ・スウェーデンボルグ" /></div>
			  <br />
			  <div class="title_cardlist">
			    <h3 class="cap_kyokusei">フォルナ・スウェーデンボルグ </h3>
			  </div>
			  <h3>			    「あなたにもう一度会えるなら、どんなことだってするよ」</h3>
			  <div>
                <p>　セラフィエル襲来のとき、双子の姉レミリアとともに、魔剣士部隊の一員として樹海内にいた。アンペレス要塞から打って出て、獣人たちと激しい戦いを繰りひろげた。<br />
                  樹海を探索中、魔法陣の中にいるステラ・ブラヴァツキを発見した。討ち取ろうとして、強力な魔法攻撃で返り討ちに遭った。姉は彼女をかばって魔法攻撃を受け、重傷を負った。<br />
                  そのとき、空から隕石が落ちてきた。爆風が彼女たちに襲いかかった。姉は彼女に覆い被さり、かばいつづけた。姉は死んで、自分は生き残った。<br />
                  彼女は今や折れた剣。戦う意志をなくしてしまったとのもっぱらの噂。その傷が癒えるまで少し時間がかかるだろう。</p>
			    <p>　そう。別の地球に、平行存在としての姉が生存していることを知るのは、もう少しあとのことだ。</p>
			    </div>
			  </div>]]></content:encoded>
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		<title>キャラクタープロフィール “真代 詠”</title>
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		<pubDate>Fri, 28 Oct 2011 08:20:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>aqweb_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[キャラクタープロフィール]]></category>
		<category><![CDATA[ストーリー]]></category>

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		<description><![CDATA[真代 詠 - ましろ よみ &#8211; 「お兄ちゃんと一緒にいたかったよ。 　でも、どうしようもないの。さよなら」 　セラフィエルと呼ばれるあの天使が地上に降りたあの日から、自分の中で何かが変わった。自分という存在がつくりかわるような感じ。繭の中で、さなぎが成虫へと変化していくようなイメージ。 自分が何者であるのかが、うすうすわかりはじめた。そのことをお兄ちゃんに伝えようと思ったけれど、なぜかそれができなかった。まるで、自分の中にいる別の自分に禁止されているようだった。 いえ、そうじゃないかもしれない――。 それを告げるのが恐くて、わたしが言い出せなかっただけかもしれない。 もうすぐお迎えがやってきて、わたしはいなくなる。お兄ちゃんはきっと、とっても悲しむだろうな。けどそれは、どうしようもないことなのです。ごめんなさい。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="boxtext">
			  <br />
			  <div class="acenter"><img src="https://www.aquarian-age.org/wordpress/wp-content/uploads/profile_chara_eraser_b.jpg" alt="真代 詠" title="真代 詠" width="325" height="460" border="0" /></div>
			  <br />
			  <div class="title_cardlist">
			    <h3 class="cap_eraser">真代 詠 <span class="xsmall">- ましろ よみ &#8211; </span></h3>
			  </div>
			  <h5>
			    「お兄ちゃんと一緒にいたかったよ。<br />
			    　でも、どうしようもないの。さよなら」</h5>
			  <div>
                <p>　セラフィエルと呼ばれるあの天使が地上に降りたあの日から、自分の中で何かが変わった。自分という存在がつくりかわるような感じ。繭の中で、さなぎが成虫へと変化していくようなイメージ。<br />
自分が何者であるのかが、うすうすわかりはじめた。そのことをお兄ちゃんに伝えようと思ったけれど、なぜかそれができなかった。まるで、自分の中にいる別の自分に禁止されているようだった。<br />
いえ、そうじゃないかもしれない――。<br />
それを告げるのが恐くて、わたしが言い出せなかっただけかもしれない。<br />
もうすぐお迎えがやってきて、わたしはいなくなる。お兄ちゃんはきっと、とっても悲しむだろうな。けどそれは、どうしようもないことなのです。ごめんなさい。</p>
			    </div>
			  </div>]]></content:encoded>
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